「 価値観 」一覧
裏の社会での対北朝鮮交流が急展開している 第1,518号
トランプ米大統領と習近平中国国家主席―覇王 を目指してついに経済戦争が開戦した。崩壊 するグローバリズムと、組み替えられる インターナショナル体制の中、平成 後の日本が迎える新時代の正体が明らかになる! 世界は「グローバリズム」から「インター ナショナリズム」への劇的変容を余儀な くされている。イギリスのEU離脱に 端を発するヨーロッパの分裂と ドイツの孤立、米朝の間で ...
どうしたら運気が上がるか「運を敬う」ことを大切にしてほしい 第1,517号
就職って個性をなくすことでしょうか。 いいえ、あなたらしさを生かす 働き方があるのです。 他の会社では通用しないといわれた人が ベンチャー企業で大活躍をする話は 枚挙にいとまがありません。 考え方をちょっと変えるだけで「はたらく」 はこんなにワクワクするのかと 気付くはずです。 運を敬って、絶対に諦めなければ、 必ず成功できる。 いいと思ったビジネス...
天涯孤独に生まれ極貧の少年期を過ごす 第1,516号
常識の逆をやれば上手くいく。オンリー ワン、ナンバーワンへのこだわり。 1974年、私と妻の直美は名古屋市の西区 の外れに「カレーハウス・ココ壱番屋」 の前身となる喫茶店「バッカス」 を開業した。 日本一の標語「お客様、笑顔で迎え、心で 拍手」「ニコ、キビ、ハキ」が壱番屋の モットー。「繁盛」すべて原点は接 客にあり。ニコニコ、キビキビ、 ハキハキ。 天涯...
何事も逃げていては人生のほうが先に終わってしまう = 2-2 = 第1,512号
批判対策は、とてもシンプルだ。いっさい関わ らないだけでいい。批判が届いても、いちいち 返事をしないことだ。面と向かって批判され ても、「その通りですね」とスルーすればいい お金持ちになったら、いいものを食べる のではない。いいものを食べるから、 お金持ちになるのだ。 「普段何をどこで食べるかで、人生は決ま る」今でもお付き合いさせてもらっている 大富豪の1人だが、...
何事も逃げていては人生のほうが先に終わってしまう = 2-1 = 第1,511号
デキるふりをするノウハウとともに、多くの エグゼクティブと接してきた著者が実践して きた「デキるふり」を披露。デキる人も モテる人も頭のいい人もすべて「ふ り」から始まった。成長したい ならまず背伸びをすることだ。 少し枠をはみ出さないと現状は何も変わら ない。今日から猫背はやめて、胸をはろう。 まずは「デキるふり」からはじめよう。 「嘘つきは泥棒のはじまり」物心つ...
信頼関係に基づく長いお付き合いをしていくことができます 第1,509号
なぜ京都には「一見さんお断り」のお店がある のか、不思議に思ったことはありませんか? もちろん「一見さんお断り」なので、初めての 人は紹介がないと利用できません。 これを「高飛車だ」「格式を重んじ過ぎている」 と言う人もいますし、「ずっとお高く止まって いては、お客を失い、先細りしていく」と 経営の危うさを指摘する人もいます。 確かに、世の中のほとんどの人は新規...
武家の教育そのものとは「礼に始まり礼に終わる」 第1,508号
家庭教育の立て直しが急務である現在、徳性 を磨き上げる武士の教育は恰好の手本とす ることができる、と著者は説きます。 江戸時代中期の経世家・林子平が記した武士 の教育書『父兄訓』を繙きながら、父親と は、家庭教育とはいかにあるべきが 具に語られています。 「孝・悌・忠・信・勇・義・廉・恥は人の 土台となりと知るべし」「人心は活物で あると受け入れよ」「『物知り』...
この星の上で笑いあいながら共存できる 第1,507号
キャスター滝川クリステルさんは、「地球 生き物応援団」の一員として名古屋で開催 される生物多様性条約第10回締結国会 議(COP10)の広報役も務める。 かつてブラジルで開かれた地球サミットで、 わずか12歳のセヴァン・スズキさんが「直 しかたがわからないものを壊し続けるの をどうかやめてください」と訴えた ことに感銘を受け、環境問題に 強い関心をもった。 そんな...
基本をしっかりと身につけることが近道だ 第1,506号
「スローヨガとは?」‥‥‥‥心とからだを シンプルに生まれ変わらせる、インド の伝統的なヨガのこと。 自分のペースに合わせてゆっくりとおこなう ので、からだにやさしく安全。ハタヨガだけ ではなく、瞑想に代表される心のヨガも おこなうのが特徴。心とからだのバラ ンスを整え、自分で心身をコント ロールできる状態を目指す。 ヨガの世界的権威が監修した、日本ではじめ ての...
閃きこそ人類の進歩進化を促してきた最高最大の力である 第1,505号
月刊誌『致知』編集長が、 41年にわたり毎号、 “身を絞るような思い”で 綴っている『致知』の総リード。 毎号の特集テーマを概括する文章を まとめたシリーズの最新刊 『小さな修養論4』 が令和元年9月5日に発売 累計65万部を突破したシリーズの 最新刊である本書には、 「自反尽己」「仕事と人生」「運と徳」 「後世に伝えたいこと」など、 24本のコラム...