「 信念・心意気 」一覧
安全保障に関し国民に対して持つ責任の意味を伝える 第 2,138 号
日本の安全保障政策体制の発展過程、官邸の 機能、経済・技術安全保障の課題、日米同盟、 歴史戦、インテリジェンス、韓国との付き 合い方、領土問題の正しい捉え方までを 解説。日本の安全保障を2020年の 視点で包括的に捉えた初めての本です。 工業国家は、政治意識の高い発言する近代的 国民を持つようになり、ゆっくりと時間を かけて必ず民主化する。民主化のプロ セスが完遂するには...
家康は人生50年と言われていた時代に75歳の長寿を全うしている.その因は? 第 2,137 号
俳優の滝田栄さん。滝田さんはいま、 俳優としての活動の傍ら、仏像彫刻や 仏教の研究にも力を入れられています。 本日は、滝田さんと泰門寺住職・堀澤祖門さん の対談の中から、滝田さんが仏教に触れる きっかけとなった出来事についてご紹介 します。 ★最新号の詳細・ご購読はこちら ─────────────────── (滝田) 僕は長い長い迷いの世界を彷徨いながら、...
ゆがみが出来た原因は姿勢にある 第 2,130 号
こんにちは、 岡田宰治です。 前回は「歩行整体(回復→補強→自立)の実際1」 元気になり運動指導者になった H.Sさんの場合でした。 今回は「回復→補強→自立の実例 Nさんの場合」です。 図入りはこちら -------------------------------------- 『歩行整体』とは、 三本の矢による、 回復から若返りまでの整体...
意思決定に関与した文書はすべて貴重なのです 第 2,128 号
アーカイブという言葉は、なじみが無いかも しれませんが、「公文書管理」という言葉は 聞いたことがあるでしょう。公文書管理は アーカイブの一部です。 アーカイブとは文書管理のことです。 本来の文書管理は、きわめて中立的なのです から。アーカイブは、政府与党にも野党&マ スコミにも、国民全員に対して公平です。 その文書を使って議論を戦わせることはあっ ても、文書の...
親父はこの1本数百円という焼き鳥で俺を育ててくれたんだ 第 2,127 号
予約の取れない店として知られる「賛否両論」。 店主の笠原将弘さんは、父親が始めた焼き鳥屋 を受け継ぎ、人気の日本料理店に生まれ 変わらせました。 本日は笠原さんにご登場いただいた『致知』 2015年3月号特集の一部をご紹介します。 笠原さんは父親の死によって客足が遠のいた 店をどのように変革していったのでしょうか。 ─────────────────── (笠原) ...
プーチンには知力があり.強い意志と非情さもある 第 2,126 号
プーチンが仕掛ける新冷戦がアメリカの覇権 を終焉させる !? 資源開発現場で得た最新情報 をもとに、世界激震の背後にあるプーチンの したたかな資源戦略を洞察、目前に迫る ドル崩壊の危機を予測して全米ベスト セラーとなった戦慄の書 ! プーチンの新興財閥に対する態度は、ロシア の将来設計(グランドデザイン)と 深く関係している。 彼のグランドデザインには 以下の10...
困難に耐え抜くことができれば多くの事を成し遂げられる 第 2,125 号
このたび、致知オンラインショップでは、 数ある東洋古典の名著の中から、 激動の時代を生き抜く上で 身に着けておきたい教えが詰まった 『ポケット菜根譚』についてのご紹介です。 『菜根譚』は、儒教、道教、仏教の、 東洋の三大思想を融合した処世哲学書です。 ………………… 平素の鍛錬 ………………… 忙処に性を乱さざらんとせば、 須らく閒処に心神を養い得て清か...
音楽の素晴らしさや世界観に心を動かされ次第に生きる力が湧いてきた 第 2,122 号
世界的な舞台演出家として活躍中の宮本亜門さん ですが、10代の頃は自殺未遂を繰り返す引き 籠もりの少年だったといいます。 その宮本さんはどのようにして 自らを大きく変革していったのでしょうか。 『致知』最新号「二十代をどう生きるか」にて、 自身の若い頃の思いを語ってくださいました。 ★最新号の詳細・ご購読はこちら ─────────────────── (宮本) ...
自分が「快」になれる行動をし続ければ必ず運が味方についてくれる 第 2,121 号
2021/05/18 (火) 19:00 開運!運は小さなことで上げられる!運を味方に する!日常生活でできる、小さな50の習慣。 「運」って、そもそも何?~運とは風の ようなもの どうやったら「運」が味方に ついてくれる?まわりの人に「運」を 左右されない方法 行動が空回りする 人、しない人 運と芸術は爆発だ! どっちを選べば幸せになるのか迷ったとき 昔から残って...
生きるということは攻めることだ 第 2,115 号
落合信彦の自伝風人生相談。若者のバイブル。 万事“金”の人生観にとらわれかけている現代 の若者たちに対する、落合信彦からの熱き メッセージ。雑誌「GORO」連載時 には名物コラムとして大人気を博し、 “現代の若者のバイブルである”との定評を得た。 オタク化し、夢を失って飼いならされてしまった 男たちに、再び熱い気持ちをよみがえさせる好著 が電子書籍版で新登場。もっと男...