「 情熱・熱意 」一覧
ありがとうを唱え続けていると人生のステージが変わります 第1,574号
潜在能力研究家の故・小林正観さんは、 ある時、この宇宙を貫く一つの法則に 気づきます。それが「ありがとうの法則」。 「ありがとう」という言葉を口癖のように 唱えていると、自分でも信じられないような 出来事が起き、健康ばかりか運命までも 好転していくというのです。 先生が実践されてきた「ありがとうの法則」 を語っていただいた講演会のお話を ご紹介いたします。 ★最新...
自然体が運と人を惹きつける 第1,573号
著者は、1000人以上の国内外のトップを取材 してきた谷本有香氏。著者は、取材と同時に、 なぜ彼らがトップまでのぼりつめたのかを 研究していたそうですが、そこでわか ったのは単純なこと。自然体でいる こと、相手に気を使わせないこと、 運を味方につけること。 彼らから学んだ成功の秘訣を、数々の エピソードとともに紹介していきます。 私は、仕事柄ベンチャーキャピタリスト...
ゆがみを作る歩行と整える歩行 第1,570号
こんにちは、 岡田です。 前回は「ハイヒールでも健康的に歩ける」でした。 インナーマッスルを使わずに歩くと足が曲がり、 インナーマッスルを使うと足が伸びるという内容でした。 今回は、歩行整体メソッド/第三の矢のお話、 「ゆがみを作る歩行と整える歩行」です。 図入りはこちら --------------------------- 『歩行...
木材も石油も再生可能エネルギーも太陽から来る 第1,566号
日本のエネルギー問題は、世界でもまれな「地形」 と「気象」と「既存ダム」で解決できる! 未来に 希望が持てる、目からウロコの新経済論。 新規のダム建設は不要! 発電施設のないダムにも 発電機を付けるなど、既存ダムを徹底活用せよ ――持続可能な日本のための秘策。 「日本のダムは、ちょっと手を加えるだけで、 現在の水力発電の何倍もの潜在力を簡単に 引き出せる――。この事実...
飯島の繊細な配慮に舌を巻いていた 第1,564号
官邸の特命交渉人「飯島勲」情報能力と危険 察知能力から、あらゆる裏交渉に通じる 最強のノウハウを学ぼう! 飯島勲は、首相秘書官時代に定宿にしていた 赤坂プリンスホテルで、誰にもばれないよう に情報を取り、いい情報も悪い情報も、す べて小泉に伝えていた。飯島は、普通 の政治家以上に永田町や霞ヶ関の 動きを捕捉していたと自負している。 飯島は、みずから培ってきた幅広い情...
直観的なアプローチは右脳の思考による結果である = 2-2 = 第1,562号
右脳チャンネルを開きやすくするために役立 つのは、日本の禅の伝統であろう。弓道や 茶道は、心を静めるために準備なるもの をうやうやしく儀式的に行う。言語 を極端に排除し、思考をも取り 除いた「無」の境地に移行 することに重点が置かれている。 スポーツ上達の極意は、言語的 自己を封じること。 「無心に」やっているほど すべてに気を配っている。 絶好調のプレー...
直観的なアプローチは右脳の思考による結果である = 2-1 = 第1,561号
人間の能力は、それぞれ「脳の使い方のクセ」 に強く影響されている。とくに問題なのは、 明らかに「右脳向きの仕事」に対して も、“習慣的”に左脳を使ってアプ ローチしてしまうことだ。 重要なのは、時に左脳を意識的に休ませて 右脳に活躍の場を与え、左右両脳をバラ ンス良く、巧みに織りまぜて使うこ とである。本書のこの具体的な やり方を習慣づければ、あ なたの能力はとてつもな...
ハイヒールでも健康を害することなく歩ける 第1,560号
こんにちは、 岡田です。 前回は「ゆがみのパーソナルトレーニング」でした。 ゆがみのパーソナルトレーニングは、 回復~健康化までのトレーニングという内容でした。 今回は「ハイヒールでも健康的に歩ける」です。 図入りはこちら --------------------------- 『歩行整体メソッド』とは、 三本の矢による、 回復から若返りま...
笑って!泣いて!まるで感情のジェットコースターに乗っているようだ 第1,559号
あなたはどうやってキャリアを踏み出した のか?18歳の大学生が米国各界の著名人 に次々と突撃インタビュー! 人生、ビジネス、成功。どれもナイト クラブみたいなものだ。つねに3つ の入り口が用意されている。 ファーストドア:正面入り口だ。長い行列が 弧を描いて続き、入れるかどうか気をもみ ながら、99%の人がそこに並ぶ。 セカンドドア: VIP専用入り口だ。億万...
賢者とはすべての人から学ぶ者である 第1,558号
「シリコンバレーの1か月は深セン(中国)の 1週間」という言葉があるように、世界の ハイテク産業は欧米からアジアへと大きく 変化し始めています。 そんな中、独自の存在感を示しているのが 中東のイスラエルです。 イスラエルはこれといった資源のない四国ほどの 面積の国土にわずか880万人(2017年)の国民 が住む小さな国ですが、実は世界の名だたる ハイテク企業が軒を連ねて大...