できるだけ若い人たちと接してフリーな考え方を知ることも必要 第 415号
全編、宮崎氏の学びへの貪欲な言葉で埋め尽く されています。 宮崎輝(みやざき かがやき)という稀有な企業 リーダーに対する興味は膨らむ一方です。 (略)「日本にもこんな経営者がいたのか」と その戦略や知識の広さ深さに感嘆すること しきりだったようです。 宮崎氏は平成4年に82歳で亡くなりました。 (以上、Amazonトップカスタマーレビューより転載) ...
同族会社厳しい性格で有名!!家族会議の結果が楽しみだわ 第 414号
155: 名無しさん@おーぷん 2015/05/24(日)16:39:48 ID:Qjp 俺の武勇伝じゃなくて申し訳ないんだが、気持ちよかったので。 親会社がミスしたしわ寄せが子会社であるうちの会社にも来て、 そのおかげで最近ずっと社員総出で休日出勤。 ♥今日が1ヶ月ぶりの休み♥ 休日出勤自体はいい。手当ても出てるし、ミスをフォローできる のがうちだけなんで、そこ...
夢に生きるとは目の前のことを受け入れ.小さな一歩を踏み出し続けること 第 413号
江戸時代に歩いて日本列島を横断し、日本で 初めての実測地図をつくった人物がいます。 そう、伊能忠敬です。 本日はそんな伊能忠敬の生き方がイキイキと 語られた白駒妃登美さんの『子どもの心に光を 灯す日本の偉人の物語』からその一部を 皆さんにお届けします。 ─────────────────── 夜になると、星空を見上げていた忠敬。 ...
【10年後の常識!】情報洪水とうまくつきあい身体を守る⇒アバウトさが必要!! 第 412号
テーマ : 心と病気の関係 こんにちは。 岡田です。 情報を入れすぎると脳が破たんする身体は 脳を守るために目を悪くする、ではどうすれば 良いかというお話。 目というのは唯一脳が外部に出ている部分。 簡単にいえば脳の玄関です。 外の世界を見たくないと思っていれば目は 悪くなるという話を以前しましたが...
歩いてきた道を振り返り.病んだ生き方を改めれば.ヒトは癒される 第 411号
長者や賢人から直接伝授された、飾らない《叡智》 本書は、アメリカ在住の日本人女性ジャーナリスト が部族の長老や賢者たちに教えを請い、交流の なかで直接伝授された、 まさに“書物よりも賢い言葉”をまとめたものです。 不安と不信が渦巻く今こそ、素直に耳を傾けて ほしい優しい癒しに満ちたー冊です。 かつては日本式経営術を崇拝したアメリカ企業 までが、アメリカ・インディ...
人という生物の不思議さと可笑しさ生きる喜び(消費行動) – 8 – 第 410号
公共の場所で、香料や消臭剤・抗菌剤などと 言って使用しているとんでもない企業が 出てきているようです。 香料とか消臭・抗菌とか言っているが毒性の 強い成分(第四級アンモニウム塩という化学 物質)が含まれていて、臭覚や視覚が鋭い 人は眼の粘膜が痛くなったり、アレル ギ-性ぜんそくが発症する恐れが あるようです。 日用品の化学物質の許認可体制、医薬品の場合 はかなり強...
周囲の評判や周囲の目を気にかけすぎです!自然態で生きる! 第 409号
もちろん、いい意味での話ですが、私たちは 他人の何気ない行動を見てハッとされられる ことがあります。 そして時にそれが、人生を大きく変えていく きっかけにもなるのです。 シスター鈴木秀子さんの話に耳を 傾けてみましょう。 ─────────── ☆ ハッとさせられる瞬間 ☆ 鈴木 秀子 (国際コミュニオン学会名誉会長) ──...
相手の話を熱心に心で受け止める姿勢に.人は鉄舟の虜になる 第 408号
山岡鉄舟と聞いて、どのようなイメージを 持つだろうか。 一般的には禅と書と剣の達人だろう。 新撰組ファンならば、その前身である浪士隊の エピソードで記憶に残っているかもしれない。 他に、明治天皇の家庭教師、清水次郎長との 交友が知られているところだろう。 少し歴史に詳しい読者なら、江戸城無血開城に おける勝海舟・西郷隆盛会談に先立ち、彼が 幕府特使と...
内面に秘められた強い精神力が.人の優雅さや品格を創りあげる 第 407号
男性は女性と異なり、礼儀をあらためて教わる 機会があまりない。 しかし、上司や取引先、部下とのつき合い、 そしてプライベートで大切な人との時間を過ごす うえで、まず必要とされるのが礼儀作法である。 そもそも小笠原流礼法とは、室町時代、武士が 社会生活を円滑にするために作られ受け 継がれてきたものなのであるが、現代 ではあまりそのことは顧みられていない。 大...
人間の身体には無限の素晴らしい可能性が眠っている 第 406号
大事なのは筋肉ではなく骨。 骨の使い方がわかれば、もっとラク に速く、身体が動かせる。 武術研究の第一人者×スポーツトレー ニングの革命児白熱対論! 古武術の世界から日本人の身体性について 発言してきた甲野氏と、元陸上100㍍の スプリンターで「骨ストレッチ」を 開発し短距離の若きホープ桐生 選手の指導で知られる松村氏が、 日本人が伝統的な身体の使い方...