あまりにも色っぽくって背筋がざわっωβ 第 85 号
277: 2015/07/01(水)16:21:56 ID:nh2 通っていた高校の中庭で一目惚れ。 その日はぐずついた天気で、雨が降ったり止んだりしていた。 俺は中庭の掃除当番だったんだけど、 雨天時は別のところに振り分けられる決まりがあった。 この微妙な天気の時はどうするんだ、とりあえず中庭に行ってみるかと、 少し早めに中庭に向かった。 そこに一人女子...
ポックリ寺の悲劇 第 84 号
よく、ポックリ死ねたらそれでいい「死んだら 死んだときさ」という声を聞く事があります。 確かに、肉体的な苦痛を伴なうよりも楽に死 ねる方がいいに決まっています。 しかし、肉体的に楽であれば死にたいのかと いえばそうでは、ありません。 ポックリ死ねればそれでいいという言葉は ありますが、では今晩、ポックリ死んでも それでいいかと問われたら、ほとんどの 人が今は、...
徒歩30分圏内は、わたくしの常識 第 83 号
『97歳の幸福論。ひとりで楽しく暮らす、5つの秘訣』 ♦5つの秘訣。 1.温かい家で暮らす。死ぬまで「自分のお城」がいいわ。 2.ちゃんと食べる、ちゃんと歩く。「どうしてそんなに若いの?」 にお答えします。 3.身だしなみに手を抜かない。やっぱり「見た目」も大切。 4.年齢を悟られずに生きる。ホントに大事なのは、ココロモチ。 5.読む、書く、仕事&恋をする。人生の転機は、好奇...
あなたは.その天与の特権を生かせることができていますか 第 82 号
人間だけに与えられた「願いに生きる」 という特権。 あなたは、その天与の特権を生かせる ことができていますか? ◆ 願いに生きる ◆ ─────────────────── この世に生を受けた誰もが、その人なりの 願いを持って生きている。 自己一身の名利栄達を求める願いもあれば、 一切衆生の悩みを救わんとする大願もある。 人々の抱く願いは千差万別である...
共に喜び合える社会に生きる (その2) 第 81 号
( 前号からの続きです ) しかし、こうした他を無視して肥大化したもの は、巨大になり高度発展をすればするほど、 ちょうど高く積み上げたモザイクや、 高所にかけた梯子を登りきった 人は、土台が揺らぐとひとたまりもなく、 落下するように崩壊を早めます。 そうした危機を乗り切るためには、常に自分を 成り立たせている外部の異質なも...
共に喜び合える社会に生きる (その1) 第 80 号
石一つだけでは高い山が出来ないように、天下の あらゆる事も多くの人の協力があってこそ、 成就(じょうじゅ)するという意味で、 なにか人以上に抜きん出て成功する人も、それを 支える陰の力があってこそ可能なわけで、それを 自分の努力だけで勝ち得たように考え、「お山 の大将我一人」と優越感にひたって人を 見下すのは越権というものです。 「実るほど頭の下がる稲穂かな」という諺が ...
♪義理婚♪ 〉 縁は異なもの味なもの 第 79 号
269: 2015/06/22(月)14:03:59 ID:FGn 息子さん=旦那、八歳上 習い事の先生=姑 お孫さん=義理の娘。 大学休学中、十年来の付き合いの習い事の先生のお見舞いに行ったら お孫さんの託児をお願いされた。 息子さんは妻に逃げられ、男親という以前に激務なので子供の世話と 仕事の両立が難しく他に頼れるところもなく困ってるというものだった。 お孫...
心にじわっと響く母子の物語⇔思いやりの心が人を生かす 第 78 号
あるスポーツ選手とそのお母さんの実話。 そこには、人間の生きる意味がシンプル に描かれています。 「人間というものは、何か人のために 尽くすことによって、大いなる力を 得ていくものなのでしょう」 円覚寺館長・横田南嶺さんの言葉が すっと入ってきます。 ────────『今日の注目の人』── ◆ 思いやりの心が人を生かす ◆ 横田 南嶺(鎌倉円覚寺館長) ...
オシリフリフリ♪骨盤を正常に動かす 第 77 号
2/2(火)から3週間にわたって話してきた便秘の 話も、今日で終わりということで、もっと 気楽にできる便秘のお話をします。 前回、私が運動不足だという話をしました。 座ったままの姿勢で何が悪いのかといえば、 骨盤の動かないのが一番悪いのです。 ウォーキングも良いのですが、部屋を四つ這いで 歩くと腕の付け根も刺激されるので、結局腕を 振って歩いているウォーキン...
の-ほ・ほ—んコイは不思議なセカイ 第 76 号
267:2015/06/17(水)18:53:56 ID:spW 元メル友です。当時私21。旦那25。 PHSが普及し始めたとき、旦那から「お話しませんか、メル友になりましょう」 という誘いが届いた。 深く考えず、暇だったので気まぐれで連絡をとりはじめた。 歳が近いね~ということでそのうち電話もよくするようになった。 声があまりに好きな感じだったので、声を褒め殺し...