「生きる・食へのご訪問ありがとうございます」

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書道教室に通うことがとにかく楽しい  第 2,425 号

書道教室に通うことがとにかく楽しい 第 2,425 号

書家でありながら、 墨やブルーを使った文字作品を制作する アーティストとして海外にも 活動の場を広げている高橋恵里さん。 書家としては、第42回日本書展にて 第一席の「内閣総理大臣奨励賞」を受賞。 アーティストとしては、 ニューヨーク・ブリュッセル・ロンドンの アートフェアに作品を出品され、 自身のインスタグラム等での 情報発信にも取り組んでいます。 ────────...

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“有限な時間”を突きつけられた気がしました  第 2,424 号

“有限な時間”を突きつけられた気がしました 第 2,424 号

広告マンとして充実した 日々を送っていた最中の2014年、 27歳の時に難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS) と診断された武藤将胤さん。 しかしその突然の逆境にも屈せず、 テクノロジーを駆使して様々な事業を手掛け、 「人間に限界はない」という 力強いメッセージを発し続けられています。 最新号より、武藤さんの人生の歩みを ご紹介します。 ────────────────...

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「生きる。生き続ける」ということを改めて考える  第 2,423 号

「生きる。生き続ける」ということを改めて考える 第 2,423 号

パート社員・アルバイトも社内木鶏会に 参加することで組織の一体化、 社長が目指される理想の経営を 実現されている企業様があります。 その中から、本日は、 株式会社モーリ様のパート社員 Nさんの 体験談をご紹介します。 病を患い、命と向き合い続けた1年間は、 病院のベッドで木鶏感想文を 書き続けられたそうです。 Nさんの体験から学んだ気づきが溢れ、 読んだ方に勇気と...

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老いた巨大なアズマヒガンの桜の木  第 2,422 号

老いた巨大なアズマヒガンの桜の木 第 2,422 号

いまも岐阜県高山市荘川町(旧荘川村) 中野の国道156号沿いにある 御母衣ダム湖岸に佇む「荘川桜」。 その2本の桜の樹齢は、 既に500年を超えているといいます。 しかしこの老樹も、かつてはダム建設のため、 湖底に水没する運命にありました。 そこに立ち上がったのが、 工事を推進する電源開発株式会社の 初代総裁・高碕達之助。 高碕はその巨樹を前に、 「なんとかしてこの桜を救...

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アフリカでトヨタより有名な日本企業  第 2,421 号

アフリカでトヨタより有名な日本企業 第 2,421 号

 「このビィ・フォアードっていうのは一体、 何者なんだ!?」グーグルの役員会議室では、 こんな会話が飛び交ってたという。  なにしろアフリカ各国の人気サイトランキング で、グーグル、ヤフー、ウィキペディア、 フェイスブックなどと並んで、 なぜか「beforward.jp」が 軒並み上位に上がっていた。  彼らが知らなかったのは無理もない。なにしろ 日本人にもまだまだ無名の...

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40年の治療家人生の集大成でもあります  第 2,420 号

40年の治療家人生の集大成でもあります 第 2,420 号

こんにちは、 岡田宰治です。 前回は「男性更年期には股関節の運動」でした。 男性更年期障害にはお腹まわりの脂肪を減らす筋トレ、 股関節をダイナミックに動かすことが必要という内容でした。 図入りはこちら 今回は「若返り筋ウォーキングと他の方法の違い」です。 やや堅苦しい内容ですが、 理論のところを整理してみたいと思います。 ・若返り筋とは 若返...

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かめは頂上.人生の目標だけを見つめて歩き続けた  第 2,419 号

かめは頂上.人生の目標だけを見つめて歩き続けた 第 2,419 号

ベストセラー書籍、待望の第2弾 本日は、1月25日のページに掲載されている、 落語家・三遊亭圓歌氏の 「うさぎはなぜかめに負けたのか」という お話をご紹介いたします。 ………………………………………… 「うさぎはなぜかめに負けたのか」   四代目 三遊亭圓歌(落語家) ………………………………………… 私が、笑いを交えながら人生や経営、子育てなど について、...

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人間の持つ「思い」は必ず実現することを信じるべきです  第 2,418 号

人間の持つ「思い」は必ず実現することを信じるべきです 第 2,418 号

本日は「稲盛和夫に学ぶ人間学」の中から 稲盛氏が、母校である鹿児島玉龍高校の 生徒たちを相手に語った特別講話の一部を お届けします。 ─────────────────── (稲盛) 人間の心、「思い」というものは、これほど 素晴らしい力を発揮するものなのです。 京セラにしても、KDDIにしても、また 日本航空にしても、決して初めから成功が 見えていたわけではありま...

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運は考え方と行動で変えられる  第 2,417 号

運は考え方と行動で変えられる 第 2,417 号

 世の中には運のいい人と運の悪い人がいる。 ツキのある人生とツキのない人生はいった い何が違うのか。誰もが、運の不公平さ には気づいていても、どうしてその 違いが生まれるのかはうまく説明できない。  英国の心理学者リチャード・ワイズマン博士は、 講演会での聴衆のやりとりのなかで、幸運と 不運を隔てるものに興味を抱き、調査を 開始した。“運の科学的研究”だ。  ちょっとした...

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僅かなミスが大きな損失に繋がることがあります  第 2,416 号

僅かなミスが大きな損失に繋がることがあります 第 2,416 号

28歳の時に4人で立ち上げた 日本電産を一代で世界一の モーターメーカーに育て上げた永守重信さん。 最新号「山上山また山」では、 永守さんに教育事業に懸ける思い、 心鼓舞する言葉を語っていただいた 記事の一部をご紹介します。 ───────────────── (名和)  理事長にここまでお話しいただいた 教育に対する考え方は、 まさしく日本電産を創業されて、 ...

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